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東日本大震災に際して【災害医療・原発情報】その17~放射線・放射能について考える その5~プルトニウム検出!

2011/03/29 Tue

 皆様、おはこんばんちは。Dr.JINです。

 今回は、とりあえず、先ほど出たニュースを。

 0時頃の東京電力の会見にての発表内容ですが、福島第一原子力発電所の周辺の土壌にて、プルトニウムが検出されたそうです。この土壌検査を行ったのが、21・22日。23日から分析を始めて、本日、確定したそうです。東電の副社長の話では、「微量なので、すぐには人体には影響が無い」といういつもお決まりの話。

 でも、問題は、長期の予後です。こんなデータもあります。

http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/09/09030209/02.gif

プルトニウム投与患者の運命

 因みに、前々回お話ししたように、

 1Ci=3.7×10 10(10の10乗)Bq

 ですから、例えば、

 0.001μCi=3.7×0.001×10 4= 37Bq

 という話になります。つまり、一キログラム当たりで百数十ベクレルという量でも、かなりの病状を呈する可能性がある、ということですね。

 例えば、水道水ならば、大人ならば、300ベクレルでも大丈夫、という話になっていますが、何故、こんなことになるのでしょうか。それは、前回、お話しした通り、「放射線が生物に及ぼす効果は、放射線の種類やエネルギーによって異なる」からです。そして、それを考えるための計算式があります。


 この続きは、また、本日中に更新予定です。

 では、また。Dr.JINでした。

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tag : 地震 災害時 医療 原子力発電所 原発 放射線

東日本大震災に際して【災害医療・原発情報】その7~復興に向けて、講座始動!

2011/03/19 Sat

 皆様、おはこんばんちは。Dr.JINです。

 「東日本大震災」から、一週間経ちました。1週間前、昼食中に出会ったあの揺れが、思い出されます。その時に、もしや、と思いましたが、ここまでの状態になっているとは、その時点でも思いもしませんでした。

 一昨日から、3号機の使用済み燃料プールに対して、自衛隊が放水をしていますが、少しずつ貯まっているようで、希望が見えてきました。オマケに、1・2号機の電源も回復したようで、少しずつ未来が見えてきました。

 本日、久米宏さんもラジオで言われていたことですが、日本の復興に向けて、という事を考えると、被災地以外の人々が生産活動や消費活動を行い、それによってこそ、被災地の方々の人々を助ける事ができると思います。現在、死者・不明者の方は19000人余りになっているようですが、起きた事を振り返っても、仕方はありません。確かに、現地が復活してくれるように、声援をしたり、祈りをささげることは大事です。でも、私達は、普通に生産活動や正気活動を行い、その結果得られたものを、被災地のために使っていく事が大事なのだと思います。
      
 そんな中、本日、私もある意味、生産活動をしてきました。

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現在の入院に関する医療制度への疑問 その2

2010/02/24 Wed

 みなさん、今晩は。Dr.JINです。バンクーバーオリンピックも後半戦を迎えています。スキージャンプの団体戦では、最後、葛西選手が140m以上となる大ジャンプを見せてくれましたが、メダルには届かず、また、女子カーリングでも、日本チームの予選敗退が決まってしまったのは、少し残念でした。

 今日は、浅田真央選手がフィギュアスケートで、女子のショートプログラムとしては初のトリプルアクセルを決めましたが、何故か、キム・ヨナさんに、5点近くの大差を付けられてしまったのは、ちょっと残念です。でも、ジャンプの調子自体は良さそうですので、フリーの演技に期待しましょう。安藤さんや鈴木さんにも頑張ってもらいたいです。特に、安藤さんには、3位との点差も結構ありますので、この際、女子初のクワドラプル(4回転)サルコウに期待しちゃいます。

 さて、今日の話は、昨日の続きとなります。

 病院の方から電話が掛かってきたのですが、それは、紹介状に関しての話かな、という私の予想とは異なり、その送った方の「死亡確認を行った」という内容でした。どうやら、車から降ろした時点で、すでに意識が無く、病院到着時には心肺停止の状態だったようです。このため、病院の方に向かいました。ご家族の方に挨拶をさせて戴いた上で、病院の先生とお話しさせて頂いたところ、死亡後に念のため、血液を採取させてもらったところ、白血球の値が、27400/μl(通常は、4000~8000/μl)と非常に高い値だったそうです。そして、レントゲンでは、左肺が真っ白であり、同部位の肺炎が強く疑われるという事でした。

 この方は、住まれていた地域の基幹総合病院に、1月4日~1月19日まで入院されていました。そして、症状がある程度落ち着いたということで退院されたのですが、退院後も、入院前と比べると元気が余りない状況であったようです。もしかしたら、完全には良くはなっていなかった可能性もあります。また、1月の終わりから、微熱や軽い咳症状があり、更に、息子さんの家に連れてこられた前日である2月5日には、その同じ病院を受診されたそうです。その際には、「特に異常は無い」と言われ、帰されたそうですが、2月8日に死亡された時点での白血球数が極めて多かったことを考えると、本当に、「異常は無かった」のかどうかは、かなり疑問だと思います。

 もしも、多少の異常があり、しかしながら、急性(期)病棟における入院日数の実質的な制限が存在するために、入院して治療ができなかったのだとしたら、そして、その治療が遅れたがために、今回この方が亡くなってしまったのだとしたならば、とても大きな問題だと思います。ただ、病院の方から考えると仕方がないのかも知れません。もしも、誰かの入院日数が伸びてしまい、そのために、その病棟の平均入院日数が、約2週間を超えてしまうと、もしも、その病棟に入院されている方が、100名くらいいると考えると、1日あたりの入院費にあたる収入が、その病棟全体で約50万円ほど少なくなる計算になります。10日で、約500万です。ただでさえ、医療費の減額により、病院は疲弊しています。そう考えると、できるだけ、入院費を稼ぐ…という方向になるのは、仕方が無いことなのかも知れません。少なくとも、私自身は病院の姿勢には疑問はありますが、そのために病院を恨む気にはなれません。もしも、恨むとしたら、ここまで、酷い医療制度にした、厚生労働省やその横暴を許していた前の自公政権だと思っています。


 話は、療養型病床の方に移ります。昨日書きましたが、療養型病床の場合は、急性(期)型病床とは違い、制限が掛かってくるのは、お金、になってきます。(でも、考えてみれば、急性(期)型病床も、結局はお金、なんですが。)例えば、そんなに手が掛からないような方が、何らかの原因で入院する事になると、療養型病床の場合は、その方を入院させる事によって、病院が一日にもらえるお金は、患者さんから直接頂くお金と保険分も含めて8000円のみ、と決まっています。こんなの、そこら辺にあるビジネスホテル一泊並みの金額です。病院の場合は、このように頂いたお金の中から、更に、看護師や調理師などに対して、ある程度の人件費を支払っていかなければなりません。また、薬剤(内服薬等の処方や点滴注射)や医療器具にかかるような費用も、当然その中から支払われます。そう考えると、療養型病床だけで経営していくのは、実際には、とても困難な事になってきています。

 そのためでしょうか、私の周りでも、これまで、療養型病床で病院をやっていらした先生の中で、入院施設を閉め、外来だけにされる方が、結構、出てきています。ただでさえ、医療費が減っているために、金回りが苦しくなっているのに、療養型入院の方まで向けるようなお金はとても無いというのが実情のようです。こんなところにも、医療崩壊は少しずつ始まっています。実際に、厚生労働省による「医療施設動態調査」でも、療養病床数は2005年にピークを迎え38万3911床あったのですが、2009年8月末の概数では35万3597床、と実に3万床、1割近い減少となっています。政府が、介護療養型病床を減らす、という話はありましたが、そうするまでもなく、確実に療養病床は減少しているのです。

 先程お話ししたように、厚生労働省は、療養型病床を減らして、代わりに、それを老人施設に置き換えようとしていますが、皮肉な事に、医療費の削減によって、療養型病床は自然に減ってしまっています。でも、それに比べて、老人施設は余り増えていっていないのが実情です。おまけに、老人施設では、主に、介護保険からお金が出ています。そうすると、その施設内にいる方のために使用される薬剤については、健康保険が利きません。このため、基本的には、100%、施設からの「持ち出し」になります。そうすると、普通の施設でしたら、高価な薬はまず使えません。

 例えば、認知症の薬の代表格となっているものに『アリセプト』という薬があります。この薬は、認知症が初期の段階では、症状の進行を数ヶ月~年単位で抑えてくれるという薬になります。ですから、初期の認知症治療には、ある意味欠かせない薬になる可能性があります。通常5~10mgを1日1回使いますが、その薬価は、10mg1錠で約800円掛かります。つまり、保険が掛からなければ、1ヵ月で約24000円掛かるという事です。老人施設でも、ギリギリの財政状況の中でやっているのが、殆どです。そんな状況で、入所されている1人に対して、急に数万円もの出費を行う、という事になれば、かなりの無理が生じてきます。そうなると、例え、病院で処方されていても、施設に入所される際にはやめるという事が確実にありうるのです。

 厚生労働省が、療養型病床を廃止して、老人施設に転換していく、という施策の裏には、このような高価な薬剤などにかかる医療費を削減する、といった目的もあるのかも知れない、と勘ぐりたくもなってきます。しかし、もしも、『アリセプト』の薬剤で、認知症の進行が抑えられていた方が、その薬を止めた場合、途端に症状が進行してしまう可能性もあるようです。すると、それまで、普通に身の回りのことを普通に出来ていた方が、急に出来なくなって、日常の尿や便の排出も介護者の手を借りなければならなくなる場合もあるのかも知れません。そうなると、果たして医療経済のためには、どちらが良いのか分からなくなってくる場合もあると思われます。

 しかしながら、施設に入ることが出来る方も、実際は、限られてきます。そうなると、最終的には、在宅医療ということになると思います。昨日も述べましたが、在宅医療を、医療費削減を目的にしているかも知れないと考えられます。その二つ目の根拠としては、実際に医療費の算定で見てみると、1ヵ月入院させたのと、1ヵ月在宅で診た場合とを比べてみると、明らかに後者が安くなっている、という事実が挙げられます。例えば、訪問看護などを入れて、できるだけ多く見積もったとしても、計算上では、入院する場合に掛かるお金(保険分も含めて)の半分以下、普通に考えたなら、1~2割程度になると考えられます。このような点から考えても、在宅重視の考え方に、医療費削減、という方向性があるのは、やはり、間違いないと思われます。

 もちろん、在宅医療ならではの良い点もあります。患者さん本人が、家族に囲まれて、過ごすことができるのは、在宅医療ならではです。もしも、本当に、家族が在宅で診たい、という場合は、それをサポートしていくのは、一向に構いません。でも、本来なら、病院などの施設で診なければいけないような重症な方が、病院側の都合で、在宅に押しつけられる可能性が少しでも出てきてしまうのであれば、それは、考え直さなければいけないと考えています。


 以上、現在の入院制度について、考えてみました。このように、現在の医療制度には、色んな問題点があると思います。でも、こういう大事なことって、なかなかテレビでは取り上げられません。そのようなことについて、また、解説が加えることができたら、良いと思っています。もしも、入院に限らず、現在の医療制度について、ご意見・ご質問があれば、コメントなどを頂ければ、嬉しく思います。

 では、また。Dr.JINでした。
 

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tag : 入院 医療制度 医療問題 医療

現在の入院に関する医療制度への疑問 その1

2010/02/23 Tue

 皆さんこんにちは。Dr.JINです。昨晩は、介護の審査会に携わっている医療関係者を交えた話し合いがありました。介護判定について、もっと効率良くすること、などの意見が出ていました。会議の後、その同じ会場で、食事会があったのですが、その際に、介護から在宅診療の絡みで、以前に、Mixiでもお話ししたような事を、他の出席者の方にお話しさせて頂きました。…という事で、今日はニュースはありません。ちょっと、暗めの話になりますが、重要な話だと思いますので、ご勘弁下さい。


 現在、厚生労働省は、保険が利かない方向へと、医療(?)をシフトさせようとしています。それが、療養型病床老人施設への置き換えだという風に、私自身は考えています。現在は、病院で、急性(期)型病床であれば、健康保険が使えますので、患者さんの負担は、少なくて済むのですが、それすらも、使いにくくしようとしているようです。また、例えば、老人施設では、一般には介護保険によって、その施設内での活動が賄われます。この介護保険を使っていると、薬をいくら使っても、結局は、100%、老人施設の持ち出しになってしまいます。そうすると、高価な薬(例えば、アルツハイマー認知症を進行させないための薬剤である「アリセプト」など)は、大変使いにくくなり、場合によっては、切らなければ(使用を止めなければ)いけなくなっています。ただ、この状況は療養型病棟でも、実は、同じだと考えられます。

 本気で、在宅で患者を診たいという家族がいる、というような場合(更に、患者さんご自身も家にいたいと考えられている場合)には、在宅医療で、それをサポートしてあげたいと思いますし、その事自体は、大事な事だと考えています。ただ、最近、厚生労働省・財務省辺りが進めてきた在宅重視の政策は、確実に、「医療費軽減・削減」重視の考えの上に、進められているものでもあると思われるのが、少し(いや、大いに)、問題である、と考えています。

 その一つには、病院の機能を急性(期)型病床療養型病床に完全に分けていることが挙げられます。更に、急性(期)型病床には、実質的な入院期間の抑制を掛け、一方で、療養型病床には、金銭的な抑制を掛けている事に、大変に大きな問題があります。

 急性(期)型病床の場合には、看護師の数を病床の数で割った比率が高いほど、その病棟に入院されている患者1人当たりで、より多くの入院料が取れるようになっています。しかしながら、そこには、その病棟における平均の入院期間の抑制という『但し書き』があります。例えば、入院費が一番高く取れるカテゴリーにある場合は、平均の入院期間が約2週間強しか認められません。そうすると、タダでさえ、医療費が削減された事により、経営が苦しくなっている病院側としては、なるべく入院期間を少なくしようと考えるようになってしまいます。

 私が経験した例をお話ししようと思います。昨年のまだ春にはならない頃の話ですが、近くの病院の方から、患者を退院させたいので、訪問診療をして頂けないか、という打診がありました。そのため、まずは、患者さんのデータを頂けないかとお願いしましたところ、その2~3日後、その方のデータがきました。画像もありましたので、見てみますと、まだ、胸水が溜まっているような方でした。また、血液中の総タンパクやアルブミン、コレステロールなどの値を見ても、栄養状態が明らかに悪い、という事が判明しました。そのため、病院の先生には、本当に、こんな方を退院させても良いのでしょうか、少なくとも、もう少しは栄養状態を改善させてほしい。ある程度まで、良くなった時点で、もう少し、検討させて頂きます、という返事を差し上げました。しかしながら、その後、その方に関しての病院からの話は全くなくなり、往診の話も自然消滅しました。少し気にはなっていたのですが、仕方がないと考えていました。そして、それから、10日経たない頃でしょうか、新聞にて、その紹介された方の死亡記事を見ました。

 また、少し前の話になりますが、同じ県内の別の地域にいらした80代の女性ですが、その方の息子さんが、私が仕事をしている地域に住まれているという事で、こちらの方に連れてきたい、ついては、往診をお願いできないか、という事でいらっしゃいました。その方の場合は、1月4日~1月19日にかけて、その住まれている地方で最大の総合病院に肺炎で入院されており、退院後は、食欲などもしっかりあり、他の持病は認知症以外は特に無い、という話でした。そんなに問題がなさそうであったので、受けさせて頂きました。ただ、その後、2月6日に、向こうの開業医の先生からの紹介状の文面で、1月の終わり頃から、再び、軽度の発熱や咳があり、抗菌剤を処方されていたのは、少し気にはなっていました。患者さんのところには、2月9日に往診させて頂く事にしました。

 そして、その方は、2月6日の午後にこちらに車で来られました。後から、聞いた話でしたが、咳や痰がらみの症状のため、2月5日にも、その総合病院を受診されていたらしいです。でも、その時には、そんなに問題はありませんよ、という事で、帰されたそうです。2月7日は、食欲もあり、大きな問題は無く、発熱も落ち着いていたようですが、軽い咳や痰がらみは続いていたようでした。そして、2月8日の夕になり、急に食欲が無くなり、痰がつまってとれない、という事で、患者さんの家の方から電話がありました。このため、念のため、痰をとれるように、訪問看護ステーションの方にも連絡をした上で、往診させて頂いたところ、明らかに左肺の空気の入り方が悪く、肺炎を強く疑わせる状態でした。このため、近くの総合病院に打診して、入院させて頂ける段取りをつけました。

 では、救急車で行かれますか、介護タクシーで行かれますか、という風に家族に尋ねてみましたところ、介護に当たられている家族が、「息子もいるので、車で連れて行く」という風に話されていたので、それで、お願いしてしまい、私自身は、仕事場に帰って、病院への紹介状を急いで書いて、FAXして、取り敢えず、一段落、家に帰ろう、と思っていました。そうしたら、紹介した病院の方から、電話が掛かってきました。てっきり、「紹介状ありがとうございました。」という電話かと思ったのですが、その予想は、全く違うものでした。…




 というところで、今日は、これから、往診にも行かなければならない事もあり、止めます。明日、続きを書かせて頂きます。では、また。Dr.JINでした。

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tag : 医療 医療問題 医療制度 入院

プロフィール

歌い人

Author:歌い人
Dr.JINです。主に、小児科や内科を診ている医師ですが、日常の診療で、薬だけを使うやり方に少々疑問を持っています。

そこで、今回、私自身がお勧めできるような健康情報、例えば、栄養の取り方や日常の過ごし方などを発信していこうと思います。

統合医療・予防医学・アンチエイジング・栄養・ダイエット。
他に、禁煙や医療問題情報などなど、お楽しみに。

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